-目次-
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:storyhub_logo:はじめに
素材には、新規でアップロードするものと、StoryHubで作成したコンテンツや過去にアップロードした素材を再利用する2種類があります。例えば以下のようなものが該当します。
- インタビューをした場合の音源データ
- 商品や人物などの写真データ
- プレスリリース、勉強会資料などのPDFファイル
- コンテンツの構成案や企画書、台本
- 各種データをまとめたスプレッドシート など
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1.ホームから素材をアップロード
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💡 レシピを使ってコンテンツを作るときに適しています。
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- ホーム画面を開きます。
- 「レシピを選択してください」と書かれたテキストエリアをクリックし、レシピを選択してください。

- アップロード画面が表示されます。
- 「ファイル」タブではファイルをアップロードいただけます。
- 素材は複数まとめてアップロード可能です。
- ファイル数やファイルサイズの上限はございません。
- ただし、一度にアップロードするファイル数や容量が大きい場合、記事作成までに時間がかかる場合がございますのでご注意ください。
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<img src="/icons/pencil_blue.svg" alt="/icons/pencil_blue.svg" width="40px" />
アップロード可能なファイルの種類
- ドキュメント:docx, pdf, txt
- 音声:mp3, wav, aac, m4a
- 動画:mp4, mpeg, mov, mxf
- 画像:jpg, png, heic, webp
- データ:csv, xlsx, json
Power Point, Keynoteなどのスライド形式のファイルはアップロード不可のため、PDF 等に変換してからアップロードしてください。
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「URL」タブでは、Web記事やYoutubeなどのURLを追加することで、そのページの内容を「素材」として取り込めます。
- Webページから本文テキストと画像を自動で取得し、素材として保存します。
- 本文はMarkdownとして保存され、広告やナビゲーションなどの不要な部分は取り除かれます。
- Youtubeの場合、動画ファイルそのものではなく、動画内の字幕(文字起こしテキスト)を素材として保存します。字幕が付いている動画であればご利用いただけます。
- 最新の内容に更新したい場合は、素材詳細画面の 「再取得」ボタンから取り直せます。
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💡
こんなときに便利です
たとえば、次のような場面で活用できます。
- 記事を量産したいとき
- 海外の論文など、調査に手間がかかる情報を扱いたいとき
- 公開済みのYouTube動画を記事にしたいとき
- プレスリリースや公式サイトなど、複数の公開情報をまとめたいとき
Web調査にかかる手間を抑えながら、コンテンツの幅を広げられます。
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⚠️
ご利用上の注意
Web記事や動画などのURLには、著作権で保護された内容が含まれる場合があります。著作権にご注意のうえ、お客様ご自身のご判断・責任においてご利用ください。
なお、以下のようなURLは内容を取得できない場合があります。
- 非対応のドメイン(例:Instagram など)
- ログイン(認証)が必要なページ
- ページの構造上、取得に対応していないページ(SPA など)
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- 「メモ」タブでは文章を直接入力いただけます。
- 電話・メール取材で入手した情報など、ファイルになっていない情報を入力するのに便利です。
- 入力後「追加」ボタンをクリックすると追加されます。

- 「コンテンツ」タブでは過去にStoryHubで作成したコンテンツを素材として選択できます。
- コンテンツ内の最新バージョンの内容が素材として使用されます。
- 複数選択可能です。
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