-目次-
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1.動画や音声を文字起こしする
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- ホーム画面「ライブラリ」→ 右上の「新規作成」ボタンをクリックします
- フォルダの中にファイルを格納したい場合は「フォルダを作成」をクリックして、先にフォルダを作成します。
- 「素材をアップロード」をクリックします。

- 文字起こししたいファイルを選択します。
- 「チームメンバーに公開する」にチェックを入れることで、チームのメンバーに文字起こしファイルを公開することができます。
- 「追加」ボタンをクリックします。


- 素材の一覧画面に戻るので、対象のファイルをクリックします。
- 文字起こしされるまで、しばらく時間がかかります。
待機中は、他の画面に遷移していても大丈夫です。

- 文字起こしが完了すると、画面に文字起こしされたテキストが表示されます。
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2.音声・動画を再生する
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2-1.指定箇所から再生する

- 文字起こしされたテキスト上部の「再生」をクリックすると、選んだ箇所から動画を再生します。
2-2.再生速度を変更する


- オリジナルファイル右下の三点リーダー(⋮)をクリックします。
- 「再生速度」をクリックし、再生したい速度を選択します。
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3.文字起こししたデータを加工する
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3-1.話者名を一括変更する

- 文字起こしされたテキスト上部のスピーカー名をクリックします。

- 話者名を入力します。
- 変更したい範囲を選択し、「追加」をクリックします。
- このブロックのみ変更:選択しているブロックの話者のみ、入力した話者名に変更されます。
- 同じ話者の名前を一括変更:選択しているブロックの話者のみ、入力した話者名に変更されます。
3-2.テキストを分割し、正しい話者を割り当てる
3-3.テキストを編集する
3-4.テキストブロックを削除する
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4-1.文字起こしテキスト全文をコピーする
4-2.音声・動画・テキストファイルをダウンロードする